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日本が誇る漆の伝統と
鍛錬された技術の結集

香川県独特の漆塗の技法を洋家具にまで取り入れ
高い評価を得ている家具工房の「森繁」。
守るべき伝統技術の継承と時代に合わせた家具作りを常に見据えた高い志が
表現された家具は、リビングやダイニングに風格を与えます。


PRODUCTS

  • 寛ぎを追求したハイバックソファ[レストキャビン]

    滑らかな曲線が美しいアームにより上質なホテルライクの雰囲気を叶えます。背面のクッションが快適な座り心地を実現し、リビングを至福の時間へ導きます。

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  • 和と洋の融合が美しいダイニングテーブル[TB]

    日本の伝統技術が息づく格調高いモダンスタイルのダイニングテーブル。脚部は、漆塗りの技法「筋目象谷塗」で仕上げており、その落ち着いた質感が上質な空間を醸し出します。

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  • 「和」の趣のあるセンターテーブル[レクト]

    黒のフレームが高級材ウォールナットを一段と引き立たせる、モダンスタイルを演出するセンターテーブル。漆製造の伝統技術によって生み出される家具は暖かみのある個性溢れる存在感を放ちます。

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  • メープル杢天板が豪華なダイニングテーブル[バレッタ]

    独特な杢目の美しさを誇るメープル杢がダイニング空間に華を添えてくれます。和と洋を融合させた重厚感のある落ち着いた雰囲気が魅力のダイニングテーブルです。

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  • 高級感漂うハイバックのダイニングチェア[バレッタ]

    「いつも人の手に触れる家具は、あくまで人の手でつくる」という創業以来の森繁のポリシーのもとに創られる、上品で落ち着いた印象のハイバックチェア

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ABOUT

森繁とは

香川県にある日本を代表する家具ブランド「森繁(モリシゲ)」は、漆塗りの伝統を継承しながら常に新しさに挑戦し、洋家具の分野にまでその技術を活かしています。
「いつも人の手に触れる家具は、あくまで人の手でつくる」創業以来の企業ポリシーをかかげ、洋スタイルに和の精神を融合させた新しいスタイルを提案し続けています。

香川漆芸

藩政時代から漆器の伝統技法が職人によって伝承され続けており、漆器の技法のうち、「蒟醤、存清、彫漆、後藤塗、象谷塗」の5つ技法が四国では初めて国の伝統的工芸品の指定を受けています。

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