森の中に生えている天然の苔をモチーフにした緞通「MORI」140x200

森の樹木が繁り立つ自然の豊かさを表現

『日本の自然の豊かさは、形でもなく色でもなく質感そのものの中にあるということを、この質感豊かなカーペットの中に発見して欲しい。』という隈 研吾氏の想いの中に進められた緞通「MORI」。
森の中に生えている天然の苔をモチーフに3色ミックスのグリーンと、影をイメージしたダークグリーンを使用し立体感を強調しました。

隈 研吾

1954年神奈川県生まれ
東京大学建築学科大学院修了
1990年隈研吾建築都市設計事務所設立
1997年「森舞台/登米市伝統継承館」で日本 建築学界賞受賞、その後「石の美術館」、 「馬頭広重美術館」(2000年)
2010年「根津美術館」で毎日芸術賞。近作に 浅草文化観光センター、長岡シティ ホールアオーレ(2012年)等。

日本が誇る絨毯工房

日本の美意識と資質に優れた職人らにより完成度が高められた日本が誇るブランド。
バチカン宮殿への納入実績や、皇居新宮殿、京都迎賓館など多くの栄えある場所で愛用されています。

スペック情報

※サイズ:幅1400X奥行2000(単位:mm)

※組成:ウール100%

※床暖対応可

※防炎

※防ダニ加工

※デザイン:隈 研吾

※表示の価格は2018年2月21日現在の税込価格です。

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